アニメ「ヘタリア」で、また韓国人が火病発症?
1月25日から放送されるアニメ「ヘタリア」について、「韓国が侮辱されている」などとして、一部の韓国人がまた火病を発症。ブログなどで日本でのアニメ放映中止を訴えているらしい。
ヘタリアは、イタリアやドイツ、日本、韓国など各国の擬人化キャラが登場する4コマ漫画が原作で、それぞれの国民性や歴史を反映したキャラ設定になっているのが特徴。ちなみに韓国は「米国に弱く中国を兄と慕い、日本に依存していながら日本が嫌い。ことあるごとに韓国起源説を主張する」という設定。報道によると、こういった設定が韓国を侮辱しているととらえているようだ。
侮辱もなにも・・・
事実じゃん!!
韓国人はもう少し自己分析したほうが良いですな。
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コメント
レスが遅いですが、その「ヘタリア」、とうとう放映中止に追い込まれてしまいました。
おそらく朝○○連とか大○○団とかからの圧力があってのことなのでしょうが、いつから日本は政治だけでなく、アニメなどにまでお隣のあの国の思うがままになってしまったのでしょうか。と、思うこと頻りです。
調べてみると、どうやら「ヘタリア」以外にも、同時期に隣国の影響で放映中止になってしまったアニメとかが他にもあるようで…
(タイトルは忘れたが「ノイタミナ」なんかもそうなようで…)
このまま隣国を指向する某政党が政権を握った日には…。
怖くて仕方がありません。
投稿: | 2009年1月28日 (水) 06時01分