咲-Saki- 第14話「存在」
OP、EDは今週も変わらず。来週からかな?
副将前半戦、のどっちのパーフェクトゲーム寸前の状況に、ふざけるのも大概にしくされと、透華は渾身の親倍。今週は「リリカルなのは」みたいな戦闘シーンが多いなあ。
勢いに乗りたい透華様。しかーし!
「ロン。メンタン、2600は2900っす」
ステルスモモキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
若干声がイメージより低いけど、東横桃子初セリフにテンションストップ高!
ちなみに久と福路はこの振込みに違和感を感じたみたい、さすがです。逆に池田は何も感じず、「にゃ?」。そんなことだから大将戦であんなことになるんだよ・・・。でも、それが池田クオリティ(笑)
前半戦終了。かじゅはモモのところに。
「モモ、いるか?」
「ここっス」
「そこにいたか」
・・・東横桃子は影の薄さ金メダル級というか、世界新記録だろ。
「先輩、私が見えるッスか?」
「あぁ、見える(*゚ー゚*)ポッ」
かじゅのこんな柔らかい微笑みは見たことなかったぜ!やっぱこのふたりはガチだな。そして、かじゅがふと目を離したら、そこにモモはいない。
「見ていてください、先輩」
声の方向にバッと慌てて振り返るかじゅ。
・・・東横桃子は影の薄さ金メダル級というか、お化けだろ、これじゃ。
Bパートは、まるまる鶴賀、というかかじゅモモストーリー。モモが麻雀部に入るまでのお話。鶴賀の麻雀部は団体戦にエントリーするには一人少なく、苦肉の策で麻雀部のサーバーを校内LAN繋いだ。そこに入って来たのがモモなんだけど、チャットではなかなか口説き落とせない。そして、モモの意味深な書き込み。
『あなたたちは、私を見つけられない』
つーか、モモの教室での席、あれ、どう見てもイジメだろ!!
そして、らちが明かない状況に加治木先輩とうとう最終手段に。ローカルIPの強制表示モード!!そこに入ってきたモモのIPから1年A組と判明。そしてあの有名な
ユミちん1年A組乱入事件
「麻雀部3年の加治木ゆみだ!!」
かじゅかっけーーー!!!
「私は君が欲しい!!」
かじゅかっこ良すぎ!!
このBパートは原作に良い感じでプラスαされててすごく良かったです。モモは本当は誰かに見つけて欲しかったんだね。
次回、愛しきかじゅ先輩のため、ステルスモモの独壇場が始まる!?あ、モモの声もう慣れたわ(早っ!)
関係ないけど、ヤングガンガンのCMのサンレッドのところ、主人公差し置いてアニマルソルジャーだったね。アニマルソルジャーの人気に嫉妬するわ(笑)
| 固定リンク
「アニメ・コミック」カテゴリの記事
- 水樹奈々が紅白歌合戦初出場!!(2009.11.24)
- 8月26日もアニソン祭り(2009.08.19)
- 咲-Saki- 第20話「姉妹」(2009.08.19)
- SCANDALの「Don't say“lazy”」(2009.08.17)
- 咲-Saki- 第19話「友達」(2009.08.12)
「咲-Saki-」カテゴリの記事
- 咲-Saki- 第20話「姉妹」(2009.08.19)
- 咲-Saki- 第19話「友達」(2009.08.12)
- 咲-Saki- 第18話「繋がり」(2009.08.05)
- 「咲-Saki-」のボーカルアルバムを聴きました!(2009.08.04)
- 「咲-Saki-」の新EDはオリコン初登場29位(2009.08.01)





コメント